よくあるご質問

Q1.美露仙寿とはどのような健康食品ですか?

お客様の基礎的な健康を維持増進するための飲料です。

Q2.美露仙寿は他でも売っていますか?

現在はネットショップによりご購入頂けます。

Q3各商品の効果や効能を教えてください

当社の商品は医薬品ではなく健康食品です。
健康食品は、厚生労働省が定める「薬事法」により、効果・効能を表現・表示することを禁止されております。
従いまして、恐れ入りますが、ご回答が出来かねます。お客様ご自身でその良さをご体験いただく事をお薦めいたします。

健康相談フリーダイヤル:0120-5931-50
平日9:30~17:30


Q4.美露仙寿は1日何本飲めばいいですか?

健康の維持増進には、1日1~3本を目安にお飲みください。
一般常識で考えられる量であれば、多く飲むことで問題は全くございません。

Q5.誰が飲んでも大丈夫ですか?

はい、問題はございません。
当社の製品は副作用等の心配もなく、小さなお子様でも安心してお飲みいただけます。
また、美露仙寿は次の試験を行い、安全性の確認を済ませております。

急性毒性試験
故意・誤飲による大量摂取後、短期間で急激な中毒症を呈するかどうかの試験。
慢性毒性試験
反復して長期間摂取後、成分・代謝物が蓄積され徐々に生じてくる毒性があるかどうかの試験。
復帰突然変異試験
人の健康障害を誘起する可能性のある突然変異原を検出する試験。 PROJECT №H-02027
染色体異常試験
体内に取り込まれた物質が、細胞内の遺伝子に突然変異を誘発するかどうかの試験。 PROJECT №H-02028
以上の試験は、厚生労働省の「医薬品の遺伝毒性試験に関するガイドラインについて」(平成11年11月1日厚生労働省令第1604号)に沿って、GLP基準適合施設の(株)SRD生物センター(旧(株)実医研)にて実施され、安全性が確認されました。

Q6.薬と併用しても大丈夫ですか?

健康食品の為、基本的に問題はございませんが、当社健康相談ダイヤルか医師等にご相談の上、お飲みいただくことをお薦めいたします。

Q7.アレルギー体質でも大丈夫ですか?

一般的には特に問題はございません。ただし、個人差がございますので、ご不安のある方は当社健康相談ダイヤルか、医師等にご相談の上、お飲みください。

健康相談フリーダイヤル:0120-5931-50
平日9:30~17:30


Q8.食前と食後のどちらに飲めばいいのですか?

どちらでも構いませんが、どちらかに決めて「忘れずに」続けてお飲みいただくことが大切です。

Q9.どのくらいの期間飲めば効果がありますか?

Q3と同様の理由で、恐れ入りますが、お答えできかねます。

Q10.どこで製造しているのですか?

平成12年5月からは、福島県の関連工場で製造しております。原材料のみ中国から輸入しております。

Q11.賞味期限はいつまでですか?

製造日から起算して1年です。試験では2年以上安全なことを確認しておりますが、当社は味覚などを考え1年としております。賞味期限は製品の瓶のラベル右下部分に表示してございます。

Q12.美露仙寿は1本何kcal(キロカロリー)ですか?

1本あたり8kcalです。

Q13.美露仙寿はどんな味がするのですか?

原材料の枸杞子の味と香りが前面に出て、黒砂糖のような柔らかな甘味の中に、酸味とかすかな苦味が、ほのかに感じられます。
美露仙寿はかなり飲みやすく、小さなお子様でも喜んでお飲みいただけると思います。

Q14.美露仙寿の箱が少し開けづらいのですが。

商品にある程度の重量があるため、自重により開封しないよう、しっかりとした作りにしております。誠に申し訳ございませんがご了承ください。

Q15.クレジットカードでの購入はできないのですか?

恐れ入りますが、クレジットカードはお取り扱いしておりません。
現在は銀行・郵便局からのお振込みか、弊社契約運送会社運輸様の代引き(コレクトサービス)となります。

Q16.空き瓶は回収しないのですか?

空き瓶につきましては回収が非常に困難なため「財団法人 日本容器包装リサイクル協会」の会員となり、そちらでのリサイクルを委託しております。そのため当社の商品の容器は、「容器包装リサイクル法」に基づいて再商品化されます。従いまして、空き瓶はお客様がお住まいになっている各自治体の分別方法に沿ってお出し下さいます様、お願い申し上げます。

Q17.原材料が中国のようですが、商品の安全性は大丈夫ですか?

弊社は、原材料のみを中国から輸入し、生産は日本国内で行っております。原材料の購入に関しましても、北京の駐在員が直接、契約農場から必要全量を確保しており、また、その中から必要量を日本に輸入し、「輸入に関する検査(残留農薬等)」を日本国内で行っております。特に、残留農薬については検査項目が420項目もありますが、それら全てにおいて「問題がない」と輸入することができません。
また製造につきましては、福島県内のISO取得工場で衛生面には充分に注意し、お客様にご安心いただける製品をご提供できる生産体制を作り上げております。製品化した後も、Q5のような検査を行い、安全性には細心の注意を払っております。
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